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学校での活用案内

日経TESTは、
大学におけるキャリア教育として最適な試験です。

大学単位、学部単位、ゼミ単位などさまざまな形で団体受験することが可能です。また一定の条件を満す場合には、キャンパス内での受験も可能です。ゼミやグループ単位でチームとして参加できる「日経TEST学生団体対抗戦」も実施しています。

活用事例

社会人基礎力を強化、「就職に強い大学」の
独自プログラムの一環に。

金沢星稜大学様の活用事例はこちら

大学でのキャリア教育に日経TESTをお勧めする3つの理由

1「生きた経済」を問題の素材にしており、社会の動きに敏感になります。

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企業を取り巻く環境は急速に変化しており、社会の変化に柔軟に対応できる人材が求められています。日経TESTは「生きた経済」を題材にすることで、社会 の動きに敏感な大学生を育成します。特にインターネットやスマートホンの普及によって自分の興味のある情報のみを追い求めがちな大学生にとっては、自らの「気づき」や 「学び」のきっかけになる最適な試験です。

2ビジネス社会に出てから必要な経済知力を問うテストです。

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これからの時代は、単に知識や情報を持っているだけでなく、知識や情報を活用して、自分なりのアイデアや発想を組み立てられる人材が求められます。日経TESTは、ビジネス社会に出てから必要とされる知識を考える力が問われるように設計されています。

3能力の客観的なモノサシとして活用できます。

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キャリア教育としての学習の到達度を測るためには、正確なモノサシが必要です。日経TESTは、項目反応理論を使って能力をスコアとして算出し、客観的な比較ができるように設計されています。日経TESTは、時系列の比較や社会人・学生間の比較のための、共通のモノサシとして活用することが期待できます。学生間の比較のために学生を対象とする「日経TEST学生等級」を設置しています。

学生団体対抗戦

「学生団体対抗戦」は、日経TEST全国一斉試験の実施に合わせて、学校のゼミやグループの実力を全国レベルで競い合うイベントです。日経 TESTは経済知力の向上を目的にしたテストですが、ゼミやサークルなどグループの仲間で切磋琢磨すれば、その効果はさらにアップすることでしょう。奮ってご参加ください!

参加資格

①原則として、大学、短大、専門学校の同一ゼミ・同一グループ(サークル・団体)に所属する学生が参加できます(同一グループであればインカレでも参加可能です)。

②1チームの参加人数は、4名以上10名以内とします。同一ゼミ・同一グループから複数のチームが参加できます。ただし、同一人物が2つ以上のチームに重複参加することはできません。

  • ※なお、チーム名はご自由につけていただいて結構です。
参加費
学生団体対抗戦・割引キャンペーン 参加費用は1名当たり5,400円(税込)<本体価格5,000円>です。5名以上でお申し込みいただいた場合、1名分の受験料を割り引きます。10名以上の場合には、2名分が割引、さらに受験者が5名増えるごとに1名分の受験料が割引になります。
表彰・結果発表
各チームの上位4名の合計スコアで順位を決定し、入賞チームを表彰します。
団体賞:※ゼミ部門・グループ部門を区別しません
上位6チームに賞状と図書カードを贈呈します。
また団体賞・成績優秀者上位10名を日経TESTサイト、公式Facebook上で公表します。
試験結果の
通知について
テスト実施の約1カ月後に受験者全員に成績表・公式認定証をお送りします。参加チームの申し込み担当者には「チーム順位表」をお送りします。また、表彰チーム・表彰対象者へは別途「日経TEST事務局」からご連絡します。

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